top of page

みんなで楽しんだね!

  • espoir53
  • 2023年2月12日
  • 読了時間: 1分

コロナウイルス感染症の流行が始まって、もう3年以上になります。


その間、「緊急事態宣言」や「まん延防止等重点措置」が何度も発令されて、


多くのカップルが結婚式の延期や中止を余儀なくされました。


当社のある1組のカップルも何度も延期したりしました。


男性側がある会社を経営されていて、将来の社長の結婚式ですから、仕事関係の人たちも披露宴にお呼びしたいわけなんですね。


「はたして招待して好いものなのか?」、「内心、嫌々ながら出席する方もいるんじゃないだろうか?」なんて、感じで、何回も延期、延期を繰り返していたわけです。


ところが、思いがけなく赤ちゃんが出来て、新婦がウェディングドレスを着られるうちにという事で、親、兄弟のみの挙式披露宴となりました。


レストランを借り切っての披露宴でしたが、ワイワイガヤガヤと、とてもアットホームにできたそうです。


招待客がいないので、気兼ねない宴会になったとかで、好かったそう。


何よりも新郎と新婦のご両親同士が、打ち解けて、とても仲良しになったそうです。


皆で楽しめる結婚式なんて、好かったですね。


 
 
 

最新記事

すべて表示
どうでしょう?

今年、頂いた年賀状がいつもより、大分少なかったです。 代わりにラインとか、メールで頂きました。それは、それでとても嬉しいです。かわいいスタンプもあって。 若い時は、仕事やら家事やらが一番忙しい年末に書く年賀状が結構、負担でした。 でも、頂くと嬉しかったりで、複雑でしたね。 友人の一人に毎年、自分で彫った版画の年賀状を送ってくれる人がいます。 とても細かい彫りで、11月になるとちょこちょこ彫り始める

 
 
 
一緒で好かった!

5年ほど前に成婚退会された男性会員様が、奥様と事務所を訪ねてくれました。 すっかり落ち着いて、幸せそうなお二人でしたが、なんとご主人が脱サラして、米作り農家に転身するつもりなんだそうです。 ご夫婦ともに農業の経験はないようで、「大丈夫なのかしら?」と思いました。 でも、今は自治体や農業大学校で栽培技術と、経営ノウハウを学ぶこともできるし、各都道府県には農地を斡旋する「農地バンク」というものもあるん

 
 
 
好いお年を!!!

いよいよ、今年も残り少なくなってきましたね。 結婚して初めて迎えるお正月という、新婚カップルには、お正月の過ごし方は気になりますね。 元女性会員様に聞いたお話ですが、婚家先で門松の作り方にびっくりしたそうです。 門松は、年神様を家に招き入れる為の、目印として置くんです。松は長寿と不老不死、竹は成長と繁栄、梅は強さと希望を表しているのだそうです。 今では、普通のお宅では簡易門松を飾りますよね。ミニチ

 
 
 

コメント


埼玉県所沢市 結婚相談所

エスポワール所沢

〒359-0037

埼玉県所沢市くすのき台3丁目16-2
坂間ハイツ205

Tel.04-2991-4888

― Espoir Tokorozawa ―

©︎ 2024 エスポワール所沢 

bottom of page