top of page
埼玉県所沢市 結婚相談所 婚活 出会サポート
エスポワール所沢
04-2991-4888

検索
好かった!
ようやく、少しづつ暖かくなってきて、春の訪れを感じますね。 散歩していて、ふと蝋梅の香りがしてくると、心がなごみます。 でも、春になると大変なのが、花粉症です。 会員様の中にも、何人もおられます。 でも、その中にお一人、以前は重症だったのに、今はかなり良くなったという方がいるんです。 理由は、ヨーグルトを毎日、食べ続けたのだそうです。しかも何年も。 本当かな、偶然かな?と思いますが、もし、本当なら、素晴らしいですよね。 また、他にも、成婚退会された女性ですが、出産後に体質が変わって、花粉症が治ったという方もおられます。 なんだか不思議ですけれど、まあ、よかったですね!!
espoir53
2月19日
好かった!
先日、もうかなり前に成婚退会した男性にお会いしました。奥様もご一緒でした。 結婚された当時は、会社員をしていましたが、現在は、なんと大きなビニールハウスを何棟も持つ花農家さんです。 彼が結婚する前に、彼の婚約者から「彼の実家は農家なんですよ。後を継ぐなら、嫌だなって思ったけれど、継がないって言うから、結婚を決めたんです。」という話を聞いていましたから、びっくり!! 彼のご実家は、サツマイモとか野菜をメインに栽培していたのですが、お父様がご病気になられて、農家を廃業するか、それとも継ぐか・・・、と散々迷ったそうなんです。 後を継ぐと、決めたきっかけは、奥様の一言、「ねえ、花の栽培をやってみない?せっかく広い土地もあるんだし。」意外でしたね。 それからは、ご両親と彼の家族で、話し合って、取り合えず、彼は花の栽培を勉強して、3年がかりで準備して、花の栽培を始めたそうです。勿論、奥様もご一緒に。 昨年のクリスマスにはポインセチアとシクラメンで忙しかったそうです。 今は、鉢植えのチューリップ等などの出荷とか。そのうち、カーネーションになるんでしょうか?..
espoir53
2月15日
期待してます。
近畿大学水産研究所は2026年2月5日、ノドグロ(標準和名:アカムツ)の完全養殖に成功したと発表したそうです。 人工種苗から養成した親魚から、仔魚(しぎょ)を得ることに成功ということで、ノドグロの完全養殖達成は世界初の成果です。 近畿大学は、30年以上の研究を経て、2002年に世界で初めてクロマグロの「完全養殖」に成功しています。 卵から成魚まで一貫して人口孵化・育成する「近代クロマグロ」は天然資源に依存しない持続可能な技術として、和歌山、鹿児島、長崎の実験場で育成されています。 2004年には、実際に出荷されているんですよ。 近畿大学水産研究所はぶりやクエ、ウナギの養殖にも成功しているんですよね。 凄いですね。人類の為、地球の為になる研究は、いろいろな分野で進められているけれど、こういう生活に密に結び付いている食料危機対策の研究の成功は、凄く嬉しいですね。研究員の方々の努力に感謝です。 ところで、昨日、イタリアのコルティナ(コルティナダンペッツオ)で、冬季オリンピックが開催されましたが、70年前にもここで、開催されたんだそうです。 ...
espoir53
2月8日
何とかならない?
異常気象の影響でしょうか、日本海側の地域には、記録的な大雪が降り続いているようです。 大雪というと、除雪が大変ですよね。特に屋根に厚く積もった雪・・・・ 屋根の除雪時に、転落事故で亡くなったり、怪我をされる方が多い事には、心が痛みます。 何とか安全で、今よりも楽に除雪する方法は、ないものなんでしょうか? 海外は、例えば北欧とか、カナダとかはどういう対応をしているのかと、調べてみました。 三角屋根の家が多いですよね。屋根を35~45度以上の急勾配にすると、雪が自重で滑り落ちやすいのですが、広い土地が必要だし、屋根のメンテナンスに足場が必要になり大変みたいです。 また、屋根の雪下ろしには、スノースライサーという道具が一般的みたいです。アルミ製の「ヨ」の字型のカッターヘッドと雪を滑らせるためのプラスティック製の長いシートが付いているのが特徴なんです。2階建ての家屋の屋根には使えないかも・・・。 それを使った作業を見てみると、なんだか楽そうにみえます。 ただし、やわらかい新雪に対しては有効だけれど、固く凍り付いた雪には効果が薄いみたいです。...
espoir53
2月5日
大事です!
初めてのお見合いとなると、どの会員様も物凄く、外見に気を使って出かけます。 第一印象の90%は見た目だからですよね。 でも、お見合いに慣れてくると、だんだん気を使わなくなってしまうんですね、特に男性。 最近、男性の美容が、注目されています。男性化粧品の売り上げは2024年度の場合、 2019年度の1・8倍なんだそうです。 特に若い世代の間(20代)では、すでに50%以上の男性の間で、美容は常識になりつつあります。 それ以外の世代でも、「年齢を重ねる中で、外見のケアが重要であると感じている」と、男性化粧品の使用を始めている人が増えているんだそうです。 男性化粧品といえば、かつてはヘアトニック、ヘアリキッド、クリームくらいでしたが、今では、美容液、化粧水、乳液、パック迄、売れているようです。 男性の美容という現象をは、すべての世代の53%の男性が「好い事だと思う」と感じているらしいですが、半数の男性は、まだ「男は見た目なんか気にしなくていいんだよ。」という考えの方がいるんですね。 でも、やっぱり、男性もきれいな方がいいですよ。ガサガサの皮膚より、潤い
espoir53
1月29日
どうでしょう?
今年、頂いた年賀状がいつもより、大分少なかったです。 代わりにラインとか、メールで頂きました。それは、それでとても嬉しいです。かわいいスタンプもあって。 若い時は、仕事やら家事やらが一番忙しい年末に書く年賀状が結構、負担でした。 でも、頂くと嬉しかったりで、複雑でしたね。 友人の一人に毎年、自分で彫った版画の年賀状を送ってくれる人がいます。 とても細かい彫りで、11月になるとちょこちょこ彫り始めるんだとか。 1年のうちで一番心に残った出来事を図柄に表現するんですね。 その年賀状を見ていると、彼女が、背を丸めて彫っている姿が目に浮かぶので、不思議なんです。 思いが伝わってくるんですよ。 今年もそんな年賀状を見ながら、これからは、時間のある時に、ちょこちょこと1枚ずつ、1年かけて、クリスマスカードみたいな豪華な年賀状を書いて、送ってみようかという気持ちになりました。 出来るかな?
espoir53
1月23日
一緒で好かった!
5年ほど前に成婚退会された男性会員様が、奥様と事務所を訪ねてくれました。 すっかり落ち着いて、幸せそうなお二人でしたが、なんとご主人が脱サラして、米作り農家に転身するつもりなんだそうです。 ご夫婦ともに農業の経験はないようで、「大丈夫なのかしら?」と思いました。 でも、今は自治体や農業大学校で栽培技術と、経営ノウハウを学ぶこともできるし、各都道府県には農地を斡旋する「農地バンク」というものもあるんだそうです。 補助金や無利子融資制度を利用すれば、初期費用の負担も軽減できるとか。 南房総の田舎育ちのご主人は、農家のお友達が何人もおられるそうで、弟子入りも可能なんです。 取り合えず、今の仕事を続けながら、短期の田植え・稲刈り体験や農家で働くインターンプログラムを実施してみようということでした。 将来の夢を語るご主人の傍で、ニコニコしている奥様はどう思っているのかと聞くと、 なんと、奥様も興味ありありなんだとか。奥様は米じゃなくて、野菜栽培に興味があるんだそうです。 夫婦の思いが一緒でよかったですね。
espoir53
1月18日
好いお年を!!!
いよいよ、今年も残り少なくなってきましたね。 結婚して初めて迎えるお正月という、新婚カップルには、お正月の過ごし方は気になりますね。 元女性会員様に聞いたお話ですが、婚家先で門松の作り方にびっくりしたそうです。 門松は、年神様を家に招き入れる為の、目印として置くんです。松は長寿と不老不死、竹は成長と繁栄、梅は強さと希望を表しているのだそうです。 今では、普通のお宅では簡易門松を飾りますよね。ミニチュアだったり、松の枝にしめ縄っっぽい縄を付けて、紙垂(しで)を付けて、門柱に括り付けます。 これが地方によっていろいろ違うんですよ。 彼女のご主人は、京都の方で、松の枝の中頃を白い半紙で包み、紅白の水引でリボン結びにするんです。それを門扉に結び付けるんですね。 ビジュアル的には、赤白緑でとても素敵、彼女はとても気に入ったそうです。 それ以来、他家の門松にも興味を持つようになったとか・・・。 たまに、散歩中に、じっくり見入ってしまう程、珍しい門松に、出会うそうですよ、好いですね。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
espoir53
2025年12月27日
愛されている!!
気が付いてみると、今年も残すところ、あと10日になってしまいましたね。 年末年始になると、夫婦、家族でそれぞれ、夫の実家、妻の実家で過ごす方も多いと思います。 配偶者の実家とはいえ、慣れない環境に長い時間、身を置くのは結構大変です。 気を遣うでしょうしねえ・・・・・。 夫の実家なら夫が、妻の実家なら妻が、それぞれ、お互いに気を配って欲しいです。 ちょっとしたことや言葉が誤解を生むこともあるし・・・・。 自分の実家なら、子供の時から育っているところだし、家族の共通の話題や思い出ももいっぱいあるだろうし、楽しいところですが、お相手にとっては、よくわからない、気を使いまくりの場所なので、お相手には気を使ってあげてくださいね。 大変な時の、ちょっとした気遣いや優しさは、とてもとても心に響きます。 愛されているなあって、実感が湧き上がります。!!
espoir53
2025年12月21日
年末年始 休業日のお知らせ
2025年12月29日(月)~2026年1月4日(日) 新年は1月5日(月)から通常営業致します。 休業期間中に頂いたお問い合わせは、営業開始後に対応致します。 本年もご愛護頂きまして、誠にありがとうございました。 来年もどうぞ宜しくお願い致します。
エスポワール所沢
2025年12月19日
メールしましょ。
お見合いで、意気投合したら、交際に入りますよね。 ラインのメールで連絡を取り合うことがほとんどだと思います。 交際が始まった最初の頃は、お互いに結構頻繁にメールし合うのですが、慣れてくると、 一日おき、二日おきと間を開けてしまう方がいますよね。 男性に多いのですが、女性にもおられます。 多分、メールになんて書いてよいのか、迷っているうちに時間がたってしまったという理由が多いです。 でも、待っている人にすれば、「私に興味がないの?」とか、「他にも交際している人がいるわけ?」とか、疑問に思い始めてしまいます。 すると、たちまちテンションが下がってしまうので、1日一回でいいんです, メールをして下さいね。「おはよう!」とか、「お疲れ様!」でも、内容は何でもいいんです。 連絡を取るのが大事なんですよ。 「あなたを想っているよ」って、気持ちを伝えるのが、大事なんです!!
espoir53
2025年12月14日
ギャップがすごい!!
お付き合いを始めたばかりの頃は、食事をしたり映画を見たりといったデートが多いですよね。 お互いにちょっと、緊張が取れてきた頃なら、何か、一緒に活動できるようなイベントに参加してみるのもいいかもしれません。 例えば、今、JR東日本では「山手線謎めぐり」という、イベントを開催しています。毎年開催されているみたいです。(今年で6回目) 「謎解きx山手線x街歩き」と題されているように、山手線沿線の街を散策しながら、キット上やWEB上で示された謎を解いて物語を進めていく、体験型のイベントです。 このようなゲーム感覚で遊んでいると、緊張がとれて、お相手の人柄が垣間見られたりしますから、いいかもしれませんね。 もう5年位前に退会した男性会員様のお話ですが、(40代半ば過ぎのカップル)、デートの時に、お相手の女性が「1度でいいから、ゲームセンターで遊んでみたい!」と、おっしゃたのだそうです。 そこで、早速ゲームセンターに入ったそうです。 クレーンゲームやシューティングゲーム、レースゲームを嬉々として、子供のように楽しんでいる彼女を隣で見ていると、「かわいいなあ・
espoir53
2025年11月30日
出来ました!!
別々に育った二人が結婚して、お互いにびっくりすることの一つに、互いの家の食生活があります。 半年前に成婚した元女性会員様が、ご主人と共に、事務所を訪ねてくれたのですが、ご主人様の家庭の食生活にびっくりしたようです。もやしの味噌汁? 豚汁にサツマイモを入れる?・・・…等々。 それは、そうですよね。家庭の味ってあるんですから。 愉快だったのは、お好み焼きに入れる具の内容が、かなり違っていたんだそうです。 彼女の家庭では、キャベツ、豚肉、山芋、の他に蒲鉾(かにかまも)が絶対に譲れなかったのに、ご主人の家庭では、定番の具の他に、もやし、シラス、トウモロコシ、ジャガイモをいれ、紅ショウガが、もっとも欠かせないものだったんだとか。 二人が、それではどっちが美味しいのか、実際に作ってみたんだそうです。 結果はどちらもまあ、美味しかった。 それではと、お互いの好みの具を全部入れて作ってみたところ、とってもおいしかったんだそうです。 それですよね、それが新婚の良さなんですよね。お互いの良さがミックスアップされて、素晴らしくなったんです。 家庭の味が出来ました!
espoir53
2025年11月20日
癒される!!
朝日新聞の土曜日の「be」に「コロコロ毛玉日記」という猫の漫画が連載されています。 この作者の方が、先頃、テレビ番組で猫たちと一緒に取材されていました。 この作者の方は結構、強面?な感じの方だったんですが、映像の中では意外に、とても優しい感じの方だったので、私もちょっとビックリでした。猫ちゃんの前では、優しい表情になるんですね。 放映後、この作者さんは、あちこちで、様々な愛猫家に話しかけられるようになったそうです。 彼が言うには、、怖そうな感じの病院のお医者さんが意外に愛猫家で、にこにこと猫の話をしてくるようになってきたとか、今までそっけなかった、仕事関係の人が、猫つながりで仲良くなったとかあるそうです。 そういえば、愛犬家どうしは、散歩の途中で、出会って楽しそうに話す機会があるけれど、猫は外に出ないから、愛猫家どうしは、知り合う機会がないですよね。 愛猫家は愛猫家どうし、愛犬家は愛犬家どうし、話がしたいもんなんですよ。 ペットの話をするときは、みんな笑顔になります。 そういう人の心を癒す力が、動物にはあるんですね。
espoir53
2025年11月13日
自分たちの演出を!!
最近、結婚式も小規模婚や家族婚が増えてきましたね。 また、式の様相も変わってきているようです。 新婦の父親が新婦とバージンロードを歩き、新郎に娘を手渡すような演出を「おかしくない?家父長制的でしょ?父親だけが親じゃないでしょ?」と、言うような思いが若い人々にはあるようです。 今の若い人たちは、旧来のジェンダーロールへの違和感があり、それにとらわれない演出が求められるようになって来たようですね。 だから、新郎新婦が二人で手をつないで登場したり、ケーキのファーストバイトもお互いに食べさせるんじゃなくて、お互いが自立して、自分で食べていくという意味で、各自でケーキを食べるんだそうです。 新郎が行うことが多かったスピーチや謝辞も、新郎新婦が二人で行うようになってきたみたいです。 女性の社会的な地位が向上したせいでしょうか、とても良いことだと思います。 でも、旧来のジェンダーロールの拒否にあんまりこだわりすぎるのも、どうなんでしょうね?
espoir53
2025年11月9日
思って欲しい!
今日、ちょっと大きな地震がありました。最近、大きな災害が結構起きたので、ちょっとした地震でもびくびくしてしまいます。 地震であるカップルを思い出しました。 もう結婚されて、12年くらいになる元女性会員様が、「なんていい人なの・・・!!!」と、ある男性を好きになったのは、東北大震災の時でした。 電車がすべて止まってしまい、会社から家まで歩いて帰ることになった時、彼女は社内の同方向に帰る何人かで、歩いていたんですが、皆それぞれ途中で、別方向に去り、最後は彼女ともう一人の男性だけになってしまったんですね。 あまりよく知らない男性で、無口だし、いつまでも一緒なので、ちょっと怖いという感じもあったとか。 彼は、「僕のうちはもっと、ずっと遠いんですよ。」と、言って、彼女の家まで送ってくれたのだそうです。 後日、彼の家が、彼女の家とは全く別方向だったと分かった時に、彼女は「なんて、いい人なの・・・」と、恋に落ちてしまったんです。自分を思ってくれる人は素敵に感じますよね。 元々、彼も彼女に好意があったのでしょう・・・、当然、結婚されましたよ。
espoir53
2025年10月26日
バッチリです!!
10月も半ばになると、結構涼しくなりますよね。 もう一月もすれば、紅葉も始まって、お外での活動が楽しくなる時期です。 「アウトドアライフ(キャンプ)が大好きだけれど、なかなか時間とチャンスがないんですよ。」と言っていらした男性会員様がいたんです。 その彼が、1ケ月半前に、お見合い後、交際をスタートさせました。 もう、3回ほど、お食事デートとか映画デートとかを楽しんだのですが、彼は、いま、なんと、紅葉のシーズンに、彼女とグランピングデートを楽しもうと、画策中なんです。 グランピングって、いろいろなキャンプ用品がなくても、キャンプが楽しめちゃう施設なんですね。勿論、日帰りキャンプも、温泉付きキャンプもできるんです。 彼は、まずおいしいキャンプ料理を彼女に作ってあげたいわけで、目下、料理の練習中だそうです。 初心者ですから、ダッチオーブンとかじゃなくて、簡単な料理ですけれど、元々、マメな人ですから、いろいろやっているうちに、料理の楽しさに目覚めたそうです。 さて、紅葉とおいしい料理と、大自然の力を借りて、彼女のハートを掴めたらいいですね。
espoir53
2025年10月23日
凄いよ!!
先日、車を運転しているときに、成婚退会された男性が、奥様と歩いているのをお見掛けしました。何やら、笑いながら話していて、「幸せなんだなあ・・・」って感じで、嬉しかったです。ちょっぴり、ふくよかになって、幸せ太りですね。 彼は、お見合い後、交際に入って、結婚が決まるまでが、割と早かったんです。 お仕事はあるメーカーの研究員をされていたのですが、思いもかけない出来事があり、遠方の全く関係のない部署に転勤になってしまったんです。退職しかなかったんです。 退職して心機一転、再出発というところですが、結婚が決まっているわけで、退職して、就職が決まっていないのは、大変なことなんですよ。第一、間近に婚約者のご両親にお会いする予定が決まっていましたから、仕事の事を何と言ったらよいのか・・・? 結局、彼は彼女のご両親に、本当の事を正直に打ち明けたそうです。 彼女のお父様は、じっと聞いていて、最後に「娘が、何が何でもついていくって言うんだから、しょうがないよ。」と、言ってくれたそうです。 その後、彼は研究員として、別の会社に就職が決まり、結婚式を挙げました。 本当に
espoir53
2025年10月16日
優しさが一番!!
今、話題の小泉セツさんの「思い出の記」を読んでみました。 東京や横浜のような都会でさえ、欧米人が珍しかった時代に、松江という、多分、欧米人の存在自体がかなりレアだった地方の田舎で、欧米人に嫁いだ理由に興味があったんです。...
espoir53
2025年10月12日
一緒にやろうよ!!
先日、かなり以前に成婚退会された男性が、奥様と共に、事務所に来てくれました。 本当に久しぶりで、お子さん達も大きくなって、手がかからなくなってきたとか。 相変わらず、お二人、仲が良くて、二人のあったかい雰囲気に、心が和みました。...
espoir53
2025年10月5日
bottom of page
