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埼玉県所沢市 結婚相談所 婚活 出会サポート
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素敵ですね!
お盆の送り火も終わり、8月も残り少なくなってしまいましたね。 送り火で最も有名なのは、京都の五山の送り火だと思います。 家に戻って来ていた先祖の精霊が、再び冥府に帰るのを送るのです。 8月16日の夜に、「大文字」「妙」「法」「船形」「左大文字」「鳥居型」と六つの送り火が京都の夜にくっきりと浮かび上がります。 午後8時にまず「大文字」が点火され、5分間隔に次々と点火されて、それぞれ30分間燃え続けるのです。 京都の人はこれが終わると、「夏もそろそろ終わりだなあ・・・」と感じるのだそうです。 子供は「夏休みの宿題をやらねば・・・・・」と焦り始めるんだとか。 8月16日の夜には、日本のあちらこちらで送り火が催されるようです。 灯篭流しもこの日に行われますよね。 逝ってしまった人が1年に一回帰ってきて、また冥府に戻るのを見送る人々の思いが、火に託されているんだと思うと、素敵な風習だなと思います。 火で送るという風習は、中国の中元節、メキシコの「死者の日」、欧米の「ハロウィン」にも共通していて、民族は違っても、考える事、思う事は一緒なんですね。
espoir53
8月23日
極寒の世界を体験!!
毎日、毎日暑い日が続いていますね。なんだか、外に出るのもおっくうになりそうです。 でも、お盆休みの計画は考えなくっちゃ!!ですよね。 こんな暑い時だからこそ、是非、プラネタリウムでのオーロラ鑑賞を楽しんで欲しいです。 オーロラをテーマにしたプラネタリウム番組は以下の2か所で見ることが出来ます。 コスモプラネタリウム渋谷・・・「南極の空に願いを~オーロラを求めて~」では南極の幻想的なオーロラの映像が見られます。 また、川口市立科学館(埼玉)・・・「イナズマデリバリーバイザウェイの地球探査ーオーロラとの遭遇」は、オーロラとの遭遇をテーマにしたエンタメ間のある宇宙探査プログラムです。 他にも調べたらあるかもしれません。 北欧やアラスカに行ってもなかなか、遭遇できないオーロラを見ながら、極限の寒さを体感するのは好いですよね。 お家で簡単にオーロラを楽しめる、家庭用のスタープロジェクターやオーロラ投影ライトというのがAmazonから販売されているようで、夜、寝転びながら自宅の天井でオーロラや星空を楽しめるみたいです。 好いですね!!
espoir53
8月9日
暑いけど、素敵です!
夏休みに家族旅行を考えている人は多いと思います。 昨年、成婚退会した元男性会員様は、新婚旅行に行っていないこともあり、二人で心に残る旅行をと、考えに考えた末、波照間島に行くことに決めたそうです。 夏休になると、旅行料金が跳ね上がるため、梅雨明けの6月の終わりに出かけたとか。 日本最南端の島ですから、行くまでに時間がかかるんです。 石垣島までは飛行機で行けるんですが、そこからはジェット船かフェリーです。 2時間ぐらいかかるんだそうです。 なんといっても素晴らしいのは海の色!!波照間ブルーと呼ばれる青い青いブルーです。 いつまで見ていても飽きない景色なんだそうです。見てみたいですね。 そして、夜は街灯がなく、真っ暗になるため、日本でここだけという、南十字星が見られるんだそうです。 物凄くロマンティックですね。暑いけれど・・・・。 まさに、心に残る旅です。
espoir53
8月2日
ほんとかな?
梅雨明け以来、猛暑日?酷暑日?が続いて、うんざりしますね。 でも、こんな時でも、仕事や何かで、人に会う機会はたくさんありますよね。 勿論、お見合いも。 そんな時には、是非、青、水色、白を取り入れた配色の洋服を着てくださいね。 爽やか感が見る人を潤します。 男性でしたら、ネクタイは暑くて無理でも、ハンカチだけでも・・・。 好感度がバッチリです。 その他、イヤホンで川のせせらぎ、波の音、雨音を聞くだけでも、涼しさを感じます。 これは、賛否両論ですが、クリスマスソング、特に讃美歌を聞くと、涼しくなると 言いますがどうでしょう・・・・・・?
espoir53
7月23日
好いですよね。
新婚カップルが、お互いの生活習慣にびっくり!!というお話の第2弾です。 このカップルの旦那様は、とてもきれい好きで、お掃除が大好きという方です。 結婚前のお付き合い期間中も、奥様は男性の清潔志向に、とても感激していたそうです。 身の回りも、部屋もいつもすっきり、きれいでピカピカなんですから。 結婚してびっくりしたのは、旦那様が究極の綺麗好き?だったこと。!! 家具でも、用具でも、必ずアルコールで拭いてから使うとか、車の中は、靴を脱いでスリッパで、とかというのは序の口のびっくりでした。 なんと、外出から帰宅すると、玄関で洋服を全部脱いで、下着姿になって足を浴室で洗うんだそうです。だから、玄関に洋服入れがあるんです。外で着ていた服についているばい菌を リラックスする部屋に入れたくは、ないんだとか。 奥様は呆れたそうですが、ご主人の良いところは、奥様に強制しないんだそうです。 奥様が部屋に掃除機をかけると、必ずあとに、また掃除機をかけるご主人!! 奥様も今では、帰宅時に必ず足を洗うようになったそうですが、ご主人の清潔好きには満足しているそうです。...
espoir53
7月16日
それが、一番!
結婚して初めて、お相手の生活習慣とのギャップにびっくり!ってこと、ありますよね。 当社の会員様は、結婚後も事務所を訪ねて下さる方が多くて、幸せのおすそわけを頂いているようで、とっても有難いです。 色々お話をしてくれるのですが、興味深いのが、新婚のお二人の生活習慣のギャップです。 ある新婚カップルの旦那様は子供の頃から、家族全員、朝5時に起床するのが当たり前の事だったそうです。 一方、奥様のご実家は、朝、特に休日の朝は時間の許す限り、寝ているという感じだったそうです。 そういう訳で、最初の頃は、「いつまで寝てるの?」、「休みの日ぐらい朝寝させてよ。」という感じで険悪になったこともあるとか。 その後、いろいろあり、今では、休日は、旦那様は朝の一人の時間を趣味に使い、奥様はゆっくり朝寝をした後、旦那様の作ったブランチを食べるという、二人のやり方が定着したそうです。 それでいいんですよね、一番ハッピーな解決策を二人で考えるのが一番です!
espoir53
7月5日
爽やか!!
先日、都内に出かけて、電車に乗っていた折に、電車が急停車して、信号待ちをしていたのか、なかなか動かないという事が、ありました。 元々、遅れがあり、電車内は混んでいる状況で、蒸し暑かったこともあり、ちょっとうんざりしていました。 そんな時、前に座っていた外国人旅行客の女性が、上を向いたときに、私と目が合ったんですね。 そしたら、彼女がニコッと微笑んだんです。 慌てて、私も微笑んだのですが、好いですね! この習慣って。 すっかり忘れていましたが、欧米の英語圏の人は、知らない人とも目が合った時に、ニコッとする習慣があるんですよ。(東欧とかドイツでは、あまりないみたいです。) 日本人の場合は、知らない人と目が合うと、気まずくて、目をそらしたりしますよね。 「目が合ったら、ニコッ、」好いですよ、この習慣は、見習いたいです。 電車が、混んで、動かなくてイライラしていたのに、笑顔一つで、急に心が爽やかになりました。 笑顔って本当にいいですね。
espoir53
7月2日
上には上が!
「趣味が同じ」という事を結婚条件に挙げる方は多いですよね。一緒に楽しい時間を過ごせるって、幸せだと思います。 まだ新婚の元男性会員様ですが、彼は、動物が大好きなんです。 時間があれば、動物園に行くか、野鳥、野生動物観察に山野を歩き回るか・・・・と、いう人だったんです。 動物の話をしているときの彼は、とても生き生きとしていて、楽しそうで、私も動物は好きな方なので、話していると、とっても楽しいんです。 そんな彼が結婚したのが、彼を上回るほどの同じ動物好きの女性でした。 そんな二人は今年のGWに、北海道の霧多布岬に野生のラッコを見に行ったようです。 GWとはいえ、北海道の東部の霧多布岬付近は気温が低く、風がものすごく強いんです。 野生のラッコを観察するのは楽しいんですが、寒すぎて30分位、見ているのがやっとという感じです。彼は、ラッコは可愛いけれど、寒さに耐えられなくて、ほとんど、近くの駐車場の車の中にいたそうです。 でも、奥様は30分ラッコを観察、録画撮影して車に戻り、暖をとり、また見に行くという事を何度も繰り返したそうです。 さすがに旦那様もびっく
espoir53
6月28日
気遣い
ホテルのロビーや、ロビーラウンジで、「お見合いの待ち合わせなのかしら?」と、思うような女性を見ることが良くあります。 ほとんどの方が綺麗にお洒落をして、素敵だなと思うことが多いです。 男女ともにお見合いの時は、お相手の為にきちんとお洒落してきましたよと、言う誠実さ、つまり気遣いが必要だと思います。 お見合いは、外見よりも内面を表すのが大事と言いますが、やはり見た目は大きくものを言いますよね。 好印象なのは、女子アナ風の、清潔感と上品さを表した、服装だそうです。 色は白、アイボリー、パステルカラー、ベージュなどのやわらかい色で、素材はシフォンやレースなんかが、好いとの事です。 でも、「そんな服装は、私らしくないなあ・・・」という人も、いらっしゃいますよね。 お相手に不愉快な思いをさせないことが、気遣いなので、勿論お好きな服装で好いんだと思います。 お仕事帰りのお見合いで、パンツスーツでも、インナーを揺れ感のあるブラウスに変えれば、お相手への気遣いを感じますよね。 さて、男性はなんといっても、清潔感、この一言に尽きると思います。 あと、ノーネクタイ(
espoir53
6月13日
おかえりなさい!!
梅雨に入ると、雨に濡れて、紫陽花の美しさが際立ちますね。 最近は日本でも、ウェディングブーケに人気が出てきた紫陽花です。 昔は日本では、質素な花みたいな感覚で捉えられていた、紫陽花ですが、欧米、特にアメリカでは豪華な花のイメージが強くて、ウェディングブーケに使われることが多かったです。 紫陽花の原種は、日本の野山に咲いていた「ガクアジサイ」や「ヤマアジサイ」です。 それをヨーロッパに持ち帰ったのが、あの有名な医師であり、植物学者のオランダ人、シーボルトでした。 彼は日本を追放されたのですが、好きな紫陽花の花に妻の名前(おたきさん)を学名にしたという事です。「ハイドランジア オタクサ」 そのハイドランジア オタクサがイギリスやフランスで品種改良されて、今の大輪のハイドランジアになったようです。 ちょうど百合のようですね。百合も日本原産のヤマユリが、ヨーロッパに渡って、品種改良されてカサブランカになって、日本に帰って来たんです。 今年6月国賓として、オランダを公式訪問された天皇皇后ご夫妻の皇后様が、紫陽花柄のスカーフをされていましたよね。素敵な気遣い
espoir53
6月11日
6月の花嫁
はやいもので、明日から6月です。 今頃はあまり、言われませんが、かつては6月は花嫁にとって、挙式したい月でしたね。 6月に結婚した花嫁は、一生涯幸せな結婚生活を、送れるという、ヨーロッパにある古くからの言い伝えに由来するんです。 理由は、結婚・家庭・出産を司る女神(Juno)が守護するのが6月(June )だからというらしいんですが、もっと現実的な理由があるみたいです。 昔のヨーロッパは農作業が忙しい3月~5月の間は結婚が禁止されていたとか。だから、解禁される6月に挙式するカップルが多かったんだそうです。 日本で何故、ジューンブライドが人気になったのか・・・? それは、春や秋のブライダルシーズンに比べて、梅雨の6月に挙式するカップルが少なかったので、ブライダル産業がヨーロッパの言い伝えを広めたんですね。 ですから、6月は他のシーズンより挙式費用が安かったんです。カップルにもメリットだったので、結構人気になりましたね。
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5月31日
最高です。
先日、成婚退会される男性会員様が、奥様となられる方と事務所を訪ねて下さいました。 お二人とも65歳を超えるカップルですが、本当に幸せいっぱいの表情に、私も頬が緩みっぱなしです。しかも、お二人とも若返ったような感じがするんです。 この男性が入会された頃は、お洒落っ気がなくて、何となく婚活に抵抗があるような感じでした。 でも、お見合いをするようになって、どんどんお洒落になり、前向きになって行ったんです。 そして、活動3ケ月で素敵な方と巡り逢われました。お二人とも再婚同士です。 最近、熟年の婚活が増えているんです。 50代~60代、また70代の独身者の半数が、再婚やパートナーを望んでいるという調査結果があります。 「老後の孤独や健康面のリスクを解消したい」、「精神的な支えが必要」、「趣味を共有できるパートナーがいたらいいな」と、いう望みをもっている熟年者はたくさんいます。 昔は、いろいろ差しさわりもあったけど、今は人生100年時代です。 好きな異性と共に、残りの人生を楽しく生きるって、最高ですよね。
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5月14日
ロマンチック
今年のGWは如何過ごされましたか? 海外旅行ではアジア圏が人気だったみたいで、国内ではやはり、北海道と沖縄がダントツで人気を二分しているみたいです。 私は、混雑は嫌だし、家でゆっくりしようと思っていましたが、友人に誘われて、 千葉県の佐倉市に行ってきました。 国立歴史民族博物館が有名な都市です。そのほか、江戸時代の武家屋敷などが残っていて、 すっかり歴史を満喫しました。 帰りに、昨年成婚されたカップルの話をふと思い出して、手賀沼に行ってみようと思い立ちました。 柏市と我孫子ににまたがってある、手賀沼です。美しい夕陽と野鳥で有名な湖なんですよ。 水平線に沈む夕陽が素晴らしく美しいんです。 感想を一言で言えば、とっても、「ロマンチックな夕陽」です。 成婚されたお二人も、夕陽でオレンジ色に染まった湖をご覧になったでしょうか?
espoir53
5月10日
独特
GWの頃になると、ケヤキとか紅葉とかの新緑が美しいですよね。 冬に葉を落とした木々に、新しい若い葉が一斉に広がります。 本当に綺麗で、「新しいっていいなあ・・・・」とうっとりと、見てしまいます。 花粉の季節も去りましたしね。 新しい葉と言えば、先日、蕗を頂いたので、調理してみました。結構、手間がかかり、面倒なんです。 あく抜き(毒があるから)や、すじとりをしなくてはならないんです。 でもね、じっくり時間をかけて下ごしらえをして、出来上がったものは、それはそれは美味なんです。独特の春の香りと苦みが特徴の味覚なんです。 子供にはわからない、大人の味ですよね。 春のセリもおひたしにするとおいしいです。これも独特の春の香りと味なんです。 この味を美味しいな…と思うようになったら大人ですね。 そういえば、洋野菜の「セロリ」は「セリ科」なんです。 確かに、香りが独特ですよね。
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5月7日
ハッピー
もうずいぶん前に成婚退会された、男性に街中で偶然お会いしました。 幸せなんでしょうね、ちょっとふっくらして、お買い物帰りなのか、ショッピングバッグを幾つも抱えていました。 「いやあ、奥さんがうるさくてねえ・・・、いろいろやらされちゃって・・・。」と、言いながら嬉しそうです。 奥様とは、結婚以来ずっと共働きなのだそうです。 お子さんもいらっしゃるので、家事育児の分担は避けて通れないテーマですね。 夫婦共に忙しいので、彼の家の冷蔵庫には、役割分担というか、家事分担表が貼ってあるそうです。 そして、全自動洗濯乾燥機、ロボット型掃除機、食器洗い乾燥機などをフル活用して、家事の負担を少なくしているそうです。 一昔前は、男性は家事育児をしないのが当たり前でしたから、結婚後の女性の負担は、大変なものでした。 彼のような、家事育児は分担して当たり前という、考えの男性が増えてきて、女性も仕事がしやすくなりましたね。ストレスも少なくなるでしょうし・・・。 夫婦仲も良くなりますよね。 お互いにハッピーです!
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3月29日
桜が咲いた!
桜が咲き始めると、ほとんどの方が「お花見に行きたいなあ・・・」と思いますよね。 暖かい日に、満開のピンクの桜の下を歩いていると、うきうきした心が躍るような気持ちになります。 交際中のカップルもお花見を検討している方は、多いと思います。 さて、お花見デートは結構、問題が多いですので、しっかりと計画を立てるのが肝要です。 何故かというと、雨が降り出したり、寒くなってしまったり、歩いてばかりで疲れたり、混雑でうんざりとか・・・・。 ですので、そういう場合を予想して、代替プランを用意しておくといいですね。雨降りなら映画に切り替えるとか。 休憩用のカフェ、レストランの予約(混みますから)、他のイベントの情報とかのチェックを事前にしておくといいかも。 スマートにエスコートする素敵な男性になるには、努力が必要です。 カイロを用意しておくのも有りですね。 せっかくのお花見デートが思い出のデートになりますように!!
espoir53
3月21日
好いですね!
まだまだ寒い日もありますけれど、日差しが暖かくなり、春の訪れを感じますね。 暖かくなると、ドライブに出かけるカップルも多いようです。 先日、当社の男性会員様は、交際中の女性と東京湾横断道路を使って、南房総のお花畑までドライブしたようです。 とてもお天気の良い、暖かい日で、お花畑のポピー、ストック、スイセン、マリーゴールドなどが鮮やかに咲いていたそうです。お花摘みも出来たみたいですよ。 南房総のお花畑は海のすぐそばにあり、海の青い色と鮮やかなお花の色がマッチして、うきうきするような、春そのもののイメージです。 海の近くで育ったので、四季折々の海の景色を見てきました。 宮城道夫という有名な筝曲家・作曲家の「春の海」という琴の曲があります。 盲目の方の作曲ですが、春の海の穏やかさ、明るさ、豊かさ…すべてを表現している曲だと思います。聞いていると、波のキラキラした感じや、日差しの温かさ、潮騒の香りまで感じられて、本当に素晴らしい曲です。 春って好いですね!
espoir53
3月15日
軽くなったんです。
三寒四温と言うんでしょうか、少しづつ、春の訪れを感じるようになりましたね。それに、カラカラお天気が続いていた東京に、まとまった雨が降ってよかったです。 春になるとやってくるのが、花粉です。 今年は花粉の飛散のペースが速くて、多摩地区では3月初めまでに、予想飛散量の50%が 飛散しているとか。 去年の同時期と比べると10倍なんだそうです。 そういう訳で、今年、花粉症デビューする方が多いそうです。 当社の会員様たちも、「とうとう花粉症になってしまったかも・・・・・」という方が何人もおられます。 でも、そんな中に、「私は、花粉症の症状が軽くなったような気がします。」という方がおられます。「ほんとかな・・・・?」 お聞きしてみると、もう3年ぐらい毎朝、ドリンクヨーグルトをコップ1杯飲んでいるんだそうです。 やっぱり、ヨーグルトは効くんでしょうか? ヨーグルトを食べ続けて治ったという方もいますけど、ドリンクヨーグルトの方が手軽でいいですね。 ご興味がある方は、是非試してみてください。
espoir53
3月5日
好かった!
ようやく、少しづつ暖かくなってきて、春の訪れを感じますね。 散歩していて、ふと蝋梅の香りがしてくると、心がなごみます。 でも、春になると大変なのが、花粉症です。 会員様の中にも、何人もおられます。 でも、その中にお一人、以前は重症だったのに、今はかなり良くなったという方がいるんです。 理由は、ヨーグルトを毎日、食べ続けたのだそうです。しかも何年も。 本当かな、偶然かな?と思いますが、もし、本当なら、素晴らしいですよね。 また、他にも、成婚退会された女性ですが、出産後に体質が変わって、花粉症が治ったという方もおられます。 なんだか不思議ですけれど、まあ、よかったですね!!
espoir53
2月19日
好かった!
先日、もうかなり前に成婚退会した男性にお会いしました。奥様もご一緒でした。 結婚された当時は、会社員をしていましたが、現在は、なんと大きなビニールハウスを何棟も持つ花農家さんです。 彼が結婚する前に、彼の婚約者から「彼の実家は農家なんですよ。後を継ぐなら、嫌だなって思ったけれど、継がないって言うから、結婚を決めたんです。」という話を聞いていましたから、びっくり!! 彼のご実家は、サツマイモとか野菜をメインに栽培していたのですが、お父様がご病気になられて、農家を廃業するか、それとも継ぐか・・・、と散々迷ったそうなんです。 後を継ぐと、決めたきっかけは、奥様の一言、「ねえ、花の栽培をやってみない?せっかく広い土地もあるんだし。」意外でしたね。 それからは、ご両親と彼の家族で、話し合って、取り合えず、彼は花の栽培を勉強して、3年がかりで準備して、花の栽培を始めたそうです。勿論、奥様もご一緒に。 昨年のクリスマスにはポインセチアとシクラメンで忙しかったそうです。 今は、鉢植えのチューリップ等などの出荷とか。そのうち、カーネーションになるんでしょうか?..
espoir53
2月15日
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